

DATE: 9月18日(土) [NIGHT]
※遂にでとxPVが完成!『パンダダダ』
http://www.youtube.com/watch?v=nFJYF2lUr6Y&feature=player_embedded
※DETOXホームページをチェック→
http://www.detox-kobe.com/
※DETOXスペシャルPV "美人テクノ#1"
http://www.youtube.com/watch?v=g_dlKbrN9qM&feature=player_embedded
※DETOXスペシャルPV "美人テクノ#2"
http://www.youtube.com/watch?v=Jn6-pOZlN9Y&feature=player_embedded
※DETOXスペシャルPV "美人テクノ#3"
http://www.youtube.com/watch?v=FE9sW74LND0&feature=player_embedded
※ どうあがいてもパンダdeテクノ
http://www.youtube.com/watch?v=29yhge_dG0Q&feature=player_embedded
■about Detox
Detox(デトックス)は2007年8月からスタートしたテクノパーティです。今までに石野卓球、KEN ISHII、Q'HEY、MAYURI、DJ TASAKAなど国内外で活躍するテクノDJを招き絶大な人気を誇っています。往来のテクノに対する概念をリセットし、新しいテクノの解釈を提案し続ける事で幅広い層のファンの獲得に成功している神戸唯一のテクノパーティ、それがDetoxです。
■about コンセプト =「どうあがいてもテクノ」
音楽が好き、クラブが好き、そしてなによりもテクノが好きだと実感してからもう15年が過ぎようとしている。長いようで短かった15年。大人になるための階段を歩き続けた15年。本当に数えきれない経験をしてきた15年。嬉しい事、悲しい事、楽しい事、怒った事、喜怒哀楽の感情を全て出し切った15年。そして僕達は今ここにいる。やっぱりどうあがいてもテクノが好きなんだと揺るぎない強い想いだけが今ここにある。だからこそ伝えたい。テクノミュージックで踊る楽しさを伝えたい。こんな想いで僕達はデトックスというパーティーを続けるんだ。
■Detox Style =「スニーカー」
パーティーをより楽しむ為のファッションを提案しているのがDetox Styleです。『がっつりテクノで踊って欲しい』という気持ちを込めてDetox Styleは「スニーカー」を提唱しています。お洒落なスニーカーを履いて、朝までテクノで踊り続ける、これこそデトックススタイルです。
99年よりROCK DJとして活動を開始。 ROCKミュージックに多大な影響を受け、後にTECHNO DJへと覚醒。合言葉は「ヤリタイコトハヤリタイヨウニ!」という彼のプレイスタイルはまさにヤリタイ放題。そのDJスタイルが人気を集め現在までに石野卓球、KEN ISHII、TASAKA、Q'HEY、DJ AKI等を自身のオーガナイズパーティへの招聘やKYONO(THE MADCAPSULE MARKETS)、Andy C、浅野忠信、CLUB SNOOZER等といったジャンルにとらわれない多彩なDJと共演を重ねる。 そのジャンルを越えたテクニカルなPLAYによりJ-POPのDJも開始。日本最大J-POPパーティ「申し訳ないと」への出演も果たしている。 Minimal TechnoからHard Technoを主体にテクニカルなロッキンテクノDJとしてあらゆるジャンルの音をミクスチャーしたDJスタイルが人気を集め精力的に活動中。 またDesign team : psycommu inc.の首謀者の一人である。 http://www.hilock.net/ http://www.myspace.com/hilock http://www.detox-kobe.com/
古き時代の神戸クラブシーン創世記より活動する孤高のDJ 小坂田イタル。神戸の数々のBIG PARTYでレジデントを務め、常にクラウド達を昇天させるプレイで一時代を築きあげてきた。長きにわたり神戸のクラブシーンに君臨してきたそのスタイルは、時代と共に変化し、各時代、各スタイルに於いて常にフロアを熱狂させている。現在のプレイスタイルは、テクノミュージックを基本に、テックハウスからハードテクノまでを縦横無尽に駆け抜け、ダンスミュージックが持つ『踊る』ということを忠実に表現している。神戸TROOPCAFEのレギュラーイベントDETOXでもレジデントを務め、石野卓球やQ'HEY、DJ TASAKA、MAYURIなど日本のトップテクノDJ達との共演を経てそのスタイルが確立されつつある今、ますます円熟味を帯びた彼のプレイは必見であり、見逃す事は出来ない。
幼少期からのピアノ、10代のバンド経験を通じて音楽と触れ合い、20代、彼の行き着いた先はDANCE MUSIC。 四つ打ちのキック音とうねるような太いベースに打ちのめされ、選曲という新たな表現をしりDJを目指すようになる。 氾濫する多様なHOUSE MUSICを吸収しつついち早くCDJに移行、デジタルを追求する事でプログレッシブ、テック、テクノに心酔、現在のPCスタイルにいたる。 疾走感のある選曲と流れ、大胆かつ繊細なMixworkに緩急をつけた遊び心のあるプレイスタイルは聴覚はもとより視覚をも引き付けるまさにLIVE。 大少様々なパーティーを経験し、現在は神戸【TROOOPCAFE】を基点に毎月第一土曜日開催の【Diatonik】で活躍し、空間演出や衣装製作にも力をそそぐ中、そのプレイの好評ゆえに神戸最大のテクノパーティー【DETOX】のレジデントDJに抜擢される。 また大阪での出演など、活動の場を着実に広げる他、2010年単身LONDONに渡英、BRICK LANEの中心に位置するCafe1001にてLONDONで絶大な人気を誇るTOMOKI TAMURA主催のパーティーでPLAYし、成功をおさめた。 240Vを体感し、よりアップグレードしたPLAYに注目したい。 Artist Profile 2Nyan started playing the piano at an early age and put together a band in his teens. In his twenties, he got into the dance music. Being absolutely enthralled by its four-on-the-floor beat and undulating bass note, he aspired to become a DJ. As absorbing a lot of various house music, he made an early start of playing CDJ. As seeking for greater enchantment of digital sound, he developed his DJ style by mainly progressive, techno, tech house sets making use of laptop computers and digital mixing equipment. His exact choices of rhythmic tracks and his play style with overall pacing of mixing combined boldness and sensitivity for a playful touch attract his audience not only aurally but also visually. His DJ play can favorably compare with the live sets. He appeared in many parties whether big or small and made Kobe and Osaka an area for his major activity. Recently he performs regularly at the monthly events and also actualizes his talent in multiple fields such as spatial design and costume making. mixi: http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5190465 diatonik blog: http://profile.ameba.jp/diatonik/
ミニマルな日常に一瞬の狂気を
■RESIDENT DJ:
HILOCK
小坂田イタル
2Nyan
■DJ:
F98M
■VJ:
MOJIBAKE
■FOOD BOOTH:
KOTATSU FOODS
and more!


DATE: 8月20日(金) [NIGHT]
あの伝説(!?)のイベントが帰ってきたッ!!! 今年の夏の話題を独占!!! お洒落で最先端の音楽を存分に楽しめるあの「the beach」が2daysのスペシャルバージョンで開催します!!!
「the beach 2010」のDay Oneである8/20(金)は、House界の歌姫ことarvin homa ayaのニューアルバム『no.5』のリリースパーティーとして開催します。ゲストにはCOLDFEETのWatusiも駆けつけ、さらにパーティーを華やかに彩ります。そして、スペシャルな企画はまだまだ続きます!
「bijin-tokeiであなたは1分間の恋をする。」というキャッチフレーズの「美人時計」は、街角で時刻を手書きしたボードを持つ女性の写真が時間を伝えるサービスである。この「美人時計」の神戸版が完成するという事で、「the beach 2010」は「bijin-tokei KOBE Release Party」とコラボレートに成功しました。
さぁこの夏1番の最高の想い出を極上の音楽とともに心に刻みましょう!!! 2010年、神戸の夏は「the beach 2010」で決まりッ!!!
■Dress Code:「Summer Style」
Summer Style(ビキニ、ワンピース、浴衣、アロハシャツ、麦わら帽子)でご来場の女性の方は1,500円(1Drink)でご入場頂けます。
■August Birthday Plan
「the beach 2010」では誕生日月の方をイベントにご招待致します。8月が誕生日の方を500円(1drink)でご招待致します。ご入場の際に「今月が誕生日です」と言って、証明出来るIDの提示をお願い致します。お連れの方も1,500円(1drink)の特別料金でご入場頂けます。
TroopcafeのLight Floorでは、テクノパーティー「Detox」が同時開催されています。ぜひご一緒にお楽しみ下さい。
※DETOXホームページをチェック→
http://www.detox-kobe.com/
※DETOXスペシャルPV "美人テクノ#1"
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※DETOXスペシャルPV "美人テクノ#2"
http://www.youtube.com/watch?v=Jn6-pOZlN9Y&feature=player_embedded
※DETOXスペシャルPV "美人テクノ#3"
http://www.youtube.com/watch?v=FE9sW74LND0&feature=player_embedded
※ どうあがいてもパンダdeテクノ
http://www.youtube.com/watch?v=29yhge_dG0Q&feature=player_embedded
■about Detox
Detox(デトックス)は2007年8月からスタートしたテクノパーティです。今までに石野卓球、KEN ISHII、Q'HEY、MAYURI、DJ TASAKAなど国内外で活躍するテクノDJを招き絶大な人気を誇っています。往来のテクノに対する概念をリセットし、新しいテクノの解釈を提案し続ける事で幅広い層のファンの獲得に成功している神戸唯一のテクノパーティ、それがDetoxです。
■about コンセプト =「どうあがいてもテクノ」
音楽が好き、クラブが好き、そしてなによりもテクノが好きだと実感してからもう15年が過ぎようとしている。長いようで短かった15年。大人になるための階段を歩き続けた15年。本当に数えきれない経験をしてきた15年。嬉しい事、悲しい事、楽しい事、怒った事、喜怒哀楽の感情を全て出し切った15年。そして僕達は今ここにいる。やっぱりどうあがいてもテクノが好きなんだと揺るぎない強い想いだけが今ここにある。だからこそ伝えたい。テクノミュージックで踊る楽しさを伝えたい。こんな想いで僕達はデトックスというパーティーを続けるんだ。
■Detox Style =「スニーカー」
パーティーをより楽しむ為のファッションを提案しているのがDetox Styleです。『がっつりテクノで踊って欲しい』という気持ちを込めてDetox Styleは「スニーカー」を提唱しています。お洒落なスニーカーを履いて、朝までテクノで踊り続ける、これこそデトックススタイルです。
カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。 1998年にスタジオ・ワークを中心に音楽の仕事を始める。 2002年秋にあるプロジェクトで野崎良太(Jazztronik)と出会い、以降彼の作品やライブに参加をする。また同時に、須永辰緒やReggae Disco Rockersの作品にも参加するなど、活動の幅を広げる。 2005年8月に野崎良太プロデュースのもと、初のオリジナルアルバム「Butterflies」をリリースし彼女名義でのライブ活動を開始。2006年10月、初のセルフプロデュースアルバム「Amazing」をリリース。トラックプロデュースに、Kyoto Jazz Massive、福富幸宏、須永辰緒、Studio Apartmentを迎え、話題となる。 2007年には、DAISHI DANCE、FreeTEMPO、GTS、Kentaro Takizawa等、多くのハウスアーティストにボーカル起用され、年間30本以上のクラブツアーに参加。 2008年9月、過去のfeat.作品をコンパイルした「My mUSic tRee」を、続いて12月にセルフプロデュースアルバム「VOICE」をリリースする。現在も各地でライブをこなしながら、様々なアーティスト楽曲に参加するなど多彩な活動を繰り広げている。一度聞いたら忘れられない印象的な歌声と、数多くのライブで培った説得力のあるダイナミックなステージング、ネイティブスピーカーのみが持ちえる英語の発音と表現力、そして何よりも明るい人柄と、屈託を感じさせない笑顔が彼女の最大の魅力。
Lori FineとのユニットCOLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJ。そのユニークな世界観は国内外で評価を受け、UK、US、ドイツ等でも多くの作品がリリースされている。国内では中島美嘉、安室奈美恵、BoA等の数々のヒット曲も手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。デビュー10周年目となるユ08年、12月にアルバム「TEN」を発売。iTunes Store1位を始め数々のダンスチャートを席巻。昨年11月には生前のマイケル・ジャクソンから許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華なゲストと共に大きな話題となる。http://www.coldfeet.net
『おもしろきこともなき世をおもしろく』という座右の銘を元に、HOUSEを軸としながらもDrum&BassからRockまで幅広いサウンドをセレクトする。そして、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでを縦横無尽に駆け抜ける唯一無比のプレイスタイルを確立している。イベントにより変化し緩急つけた、いい意味で期待を裏切るプレイでフロアを一体化し、オーディエンスとの距離を縮める。また、数多くのイベントの企画・制作を手掛けたり、『花柄』として楽曲制作を行うなど多忙の日々を過ごしている。 現在、神戸TROOP CAFE で行われている自身のパーティー「RAN CAST」を中心に活動の場を多方面に広げている。
しなやかで妖艶なオリエンタル美と、パワフルで華やかなダンスの融合をモットーに、ハイブリッドなアーティスト集団へと成長。毎月様々なイベントに足を運ぶ、ジャンルを超えたパフォーマンスアーティストグループ。関西を拠点に活動しながらもageHa、WOMB@Tokyoやソウル・プサン・バンコク・上海とアジア四都市を回るアジアツアーに参加するなどワールドワイドな活動を展開し各地のクラウドを熱狂させ、その確かなスキルと経験に裏打ちされたパフォーマンスは、クラブシーンに新たなジャンルを形成している。これまでに国内外においてトップクラスの様々なビッグアーティストと共演し賞賛を浴びている。
99年よりROCK DJとして活動を開始。 ROCKミュージックに多大な影響を受け、後にTECHNO DJへと覚醒。合言葉は「ヤリタイコトハヤリタイヨウニ!」という彼のプレイスタイルはまさにヤリタイ放題。そのDJスタイルが人気を集め現在までに石野卓球、KEN ISHII、TASAKA、Q'HEY、DJ AKI等を自身のオーガナイズパーティへの招聘やKYONO(THE MADCAPSULE MARKETS)、Andy C、浅野忠信、CLUB SNOOZER等といったジャンルにとらわれない多彩なDJと共演を重ねる。 そのジャンルを越えたテクニカルなPLAYによりJ-POPのDJも開始。日本最大J-POPパーティ「申し訳ないと」への出演も果たしている。 Minimal TechnoからHard Technoを主体にテクニカルなロッキンテクノDJとしてあらゆるジャンルの音をミクスチャーしたDJスタイルが人気を集め精力的に活動中。 またDesign team : psycommu inc.の首謀者の一人である。 http://www.hilock.net/ http://www.myspace.com/hilock http://www.detox-kobe.com/
古き時代の神戸クラブシーン創世記より活動する孤高のDJ 小坂田イタル。神戸の数々のBIG PARTYでレジデントを務め、常にクラウド達を昇天させるプレイで一時代を築きあげてきた。長きにわたり神戸のクラブシーンに君臨してきたそのスタイルは、時代と共に変化し、各時代、各スタイルに於いて常にフロアを熱狂させている。現在のプレイスタイルは、テクノミュージックを基本に、テックハウスからハードテクノまでを縦横無尽に駆け抜け、ダンスミュージックが持つ『踊る』ということを忠実に表現している。神戸TROOPCAFEのレギュラーイベントDETOXでもレジデントを務め、石野卓球やQ'HEY、DJ TASAKA、MAYURIなど日本のトップテクノDJ達との共演を経てそのスタイルが確立されつつある今、ますます円熟味を帯びた彼のプレイは必見であり、見逃す事は出来ない。
幼少期からのピアノ、10代のバンド経験を通じて音楽と触れ合い、20代、彼の行き着いた先はDANCE MUSIC。 四つ打ちのキック音とうねるような太いベースに打ちのめされ、選曲という新たな表現をしりDJを目指すようになる。 氾濫する多様なHOUSE MUSICを吸収しつついち早くCDJに移行、デジタルを追求する事でプログレッシブ、テック、テクノに心酔、現在のPCスタイルにいたる。 疾走感のある選曲と流れ、大胆かつ繊細なMixworkに緩急をつけた遊び心のあるプレイスタイルは聴覚はもとより視覚をも引き付けるまさにLIVE。 大少様々なパーティーを経験し、現在は神戸TROOOPCAFEを基点に毎月第一土曜日開催のDiatonikで活躍し、空間演出や衣装製作にも力をそそぐ中、そのプレイの好評ゆえに神戸最大のテクノパーティーDETOXのレジデントDJに抜擢される。また大阪での出演など活動の場を着実に広げている。 Artist Profile 2Nyan started playing the piano at an early age and put together a band in his teens. In his twenties, he got into the dance music. Being absolutely enthralled by its four-on-the-floor beat and undulating bass note, he aspired to become a DJ. As absorbing a lot of various house music, he made an early start of playing CDJ. As seeking for greater enchantment of digital sound, he developed his DJ style by mainly progressive, techno, tech house sets making use of laptop computers and digital mixing equipment. His exact choices of rhythmic tracks and his play style with overall pacing of mixing combined boldness and sensitivity for a playful touch attract his audience not only aurally but also visually. His DJ play can favorably compare with the live sets. He appeared in many parties whether big or small and made Kobe and Osaka an area for his major activity. Recently he performs regularly at the monthly events and also actualizes his talent in multiple fields such as spatial design and costume making. mixi: http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5190465 diatonik blog: http://profile.ameba.jp/diatonik/
幼少期よりクラシックの教育を受け、ブラス〜ストリングスまでを幅広く奏で、幅広いジャンルの音楽にのめり込みながらも、自分の求める音を模索し続けた彼に衝撃を与えたのはクラブミュージックであり、ダンスミュージックだった。そして本格的に神戸を中心にDJ活動を開始。ダンスミュージックへの素直なリスペクト、確かな音楽知識と経験から生まれる彼ならではのグルーブ、ディープでありながらアッパー、ダークなのに上がるプレイは瞬く間に周囲に認められ、国内外問わず様々なアーティストのフロントアクトを努めるようになり、そこで更に磨かれた彼のプレイスタイルは無意識の中で聴く人の内部へと入り込む。静かに掻き乱し支配し、時には攻撃的に時には幻想的にDanceableな音の世界へと導いてくれる。Tech Houseを軸にProgressive House・House・Technoとジャンルレスで繊細なMixworkの中には確かな音への情熱を秘めており、そのつながれていく選曲にはひとつのドラマすら感じられる。そんな彼の音に対する姿は、幼少期から一貫して変わらず常に新しい進化を求め、純粋に音と向き合い、それらを体現しているといっても過言ではない。現在神戸において「Diatonik」のResidentDJとして、そして2009年からは大阪EMMA HOUSE、神戸MIGHTY-TECへの出演と、着実に活躍の場を広げていっている。またトラックの作成なども精力的に行っており今後のさらなる活躍が期待されている。彼のダンスミュージックへの飽くなき探求の旅はまだ始まったばかりである。
■GUEST LIVE:
arvin homa aya
■GUEST DJ:
Watusi(COLDFEET)
■DJ:
Y-BU(RAN CAST)
OGI(Odd,Magnet)
IZUMI(RAN CAST)
NOTTEI(Odd)
YOSUKE
■FLOOR DANCER:
烏來KYOTO
■VJ:
ap
■FOOD BOOTH:
KOTATSU FOODS
■Detox FLOOR:
FUKUMURA(Diatonik)
HILOCK
ITARU KOSAKADA
2Nyan(Diatonik)
F98M
VJ Mojibake
VJ Tomoharu Ito
【1st FLOOR】
GUEST DJ:
KING JOE(SOFT, HELL! )
GUEST LIVE:
浜辺シゲキ with MABO(The88)/刀袮直和(Tone Quartet)/楠部真也(Radio Caroline/The Symphonix)
http://www.myspace.com/hamabeshigeki
RESIDENT DJ:
AKIHISA
ひろしげ
KEN
mimu
Issei Kozuki
VJ:
ITO TOMOHARU(Glassphere)
MC & PERFORMANCE:
Dj tatsuo.y a.k.a.Sonten(Diatonik)
Issei Kozuki
【2nd FLOOR】
お祭り LOUNGE BOOTH
DJ:
蓬莱 淳(J.A.M)
鈴木 直哉(Cabaret Voltaire? der Kiten)
IKEBE(MADSCHOOL)
ねこしゃん(Hu La Loop)
FOOD:
カユミのカレーとおでん
USED CLOTHING: 888
FREE MARKET & GALLERY:LUMBERYARD STAFF
【WHAT'S LUMBERYARD CAFE?】
DJ+BAND+VJ+MC+ART GALLERY+FREE MARKET+CURRY RICEをベーシックなパッケージとし、季節感と多様なエンターテイメントによる非日常的空間を展開してきた神戸を代表するお祭りロックパーティー"LUMBERYARD CAFE"。17回目の今回は、毎年恒例、神戸バリットでの七夕バージョン。GUEST DJには、関西のクラブロックシーンのキーパーソンでかつ、イラストレーターなど幅広いフィールドにおいて活躍中の"KING JOE(SOFT,HELL)"氏を。GUEST LIVEには、"NOSTALSIC GROOVE"をエモーショナルなパフォーマンスにより具現化してもらうにふさわしい"浜辺シゲキBAND"をフルメンバーにてフィーチャー!
そして、2nd FLOORでは、お祭りラウンジブースも復活。蓬莱 淳(J.A.M)/鈴木 直哉(Cabaret Voltaire? der Kiten) /IKEBE(MADSCHOOL)/ねこしゃん(Hu La Loop) の豪華4人のDJにより、オールジャンルなお祭り気分をご体感あれ!PERFORMERとして、今回、Dj tatsuo.y a.k.a.Sontenが初参戦。テキーラタイムのIssei Kozukiとのセッションにも注目!また、VJとしてITO TOMOHARUが復帰!!! 2周年でご好評いただいた888によるUSED CLOTHING SHOPの出店。FOOD BOOTHでは、カユミの名物CURRYに加えて、おでんメニューも新登場。ランバーヤードスタッフによるFREE MARKET+PHOTO GALLERYも通常通り展開し、先着40名には、6人のレジデントDJによるSELECT CDをプレゼント!
ラストまで見逃せない企画が盛り沢山!新旧問わず、60sから最新のclub hitsまで 、かゆいところに手が届くノスタルジックなグルーヴに酔いしれろ♪
GUEST DJ:
KING JOE(SOFT, HELL! )
PROFILE
大阪在住。DJ、ライター、イラストレイターなどいろいろ。漫画家・須田信太郎とのコンビで「レコードと女の子」をテーマにした連作漫画で原作を担当(HP「漫画の須田信太郎」)。選曲はガレージパンクや和モノ中心だったが近年はジャズやファンクも混ぜながら、独自路線を開拓/実験/模索中。ふだんは会社員。
GUEST LIVE:
浜辺シゲキ with MABO(The88)/刀袮直和(Tone Quartet)/楠部真也(Radio Caroline/The Symphonix)
PROFILE
長崎県五島列島にて生まれ。高校卒業と同時に大阪へ。その頃、大阪ロカビリーバンド「DAWN DROPPERS」に在籍していたROCKIN' ICHIROと出会い、JAZZのクールさとロックンロールの男らしさ、かつノリのある楽しめる音楽を目指し、1995年にROCKIN' ICHIRO & BOOGIE WOOGIE SWING BOYSを結成。バンドは1999年5月、大阪のインディー・レーベル「TIME BOMB」より1stアルバム『HONEYMUSTARD AND ONION』をリリース。40's、50'sのブギウギ、スウィングR&R~JAZZをベースにクールなロカビリーサウンドが一部で話題に。その音源を耳にしたチバユウスケ(当時THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)の推薦で2000年7月、TMGEのZEPP OSAKA 2DAYSでのライブにゲスト出演をし、TRIPPIN' ELEPHANT RECORDS在籍のきっかけとなった。RISING SUN ROCK FESTIVAL、仙台ARABAKI ROCK FESTIVAL等フェスティバルにも参加し精力的に活動。
2004年初頭、プリプロ及びレコーディングでスタジオに入り、ソロ活動を開始。 プロデューサーに上田ケンジ氏、レコーディングには上田ケンジ、クハラカズユキ、西川進等々のミュージシャンとのセッションを経て、1st Mini Album『Solo Flight』を2005年6月にリリース。2006年4月にはコロンビアミュージック・TRIADより1st Album『GROOVIN'HIGH』をリリース。レコーディングには前作でもドラマーで参加したクハラカズユキ、the pillowsのサポートベーシストの鈴木淳、SOUL FLOWER UNIONのキーボード奥野真哉をサポートに迎え,浜辺シゲキ& jam studentsという名義で活動。仙台ARABAKI ROCK FESTIVALや、夏にはRISING SUN ROCK FESTIVALにも参加した。
弾き語りの中から生み出されて来たアコースティックサウンドをバンド形態として表現したい、という思いより、2006年秋よりKeyboard & AccordionにMABO[The88]、Drumsにクスベシンヤ[Radio Caroline/The Symphonix]、WOODBASSにTONE[Tone Quartet/The88]を迎えスタジオに入り出す。ライブも精力的に行い、そのアコースティックサウンドは、より上質なものとなっていく中、2007年秋、バンド形態の音源として『Demo Session 00 2007 Autumn』をライブ会場にて無料配布。2008年7月には下北沢440にて初めてのワンマン「Amazing on the Milky Way」を行い、満員御礼であった。9月には梅田Shangri-La、下北沢SHELTERにて対バン形式の自主企画"S'wing"を行う。12月には自身2度目となる年末のワンマン「Halem Sound Fishing」を行った。そして2009年5月にTRIPPIN' ELEPHANT RECORDSよりMINI ALBUM「DO THE HOP !」をリリースする。リリースツアー(名古屋、大阪、広島、福岡、宮崎、岐阜、仙台、東京)も大盛況の中おこなわれた。